スイミングの効果

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基礎体力がつき丈夫な身体になります

水泳は無理の無い全身運動です。
胸にかかる水圧によって効率よく心肺機能を向上させることができる為、喘息の症状改善に効果があるといわれています。
また、水の冷たさによる刺激が皮膚を鍛えてくれて、自律神経の働きを高め、風邪をひきにくい体を作る効果があります。
中には、教室の時間が始まるまでの時間、冬にもかかわらず水着一枚で外で走り回っている元気な小学生もいます。

向上心・努力・忍耐力など、頑張る力が身に付きます

「もっと上手に泳ぎたい」、「テストに合格したい」と向上心が出て、先生の話を良く聞き、目標に向かって積極的に頑張れるようになります。

練習を重ねて上達する実感を味わうことで自分に自信が持てるようになり、また次の頑張りにつながります。

思うようにテストに合格できなかったり、お友達に負けたと感じるなどの悔しい思いをしながら、努力したり我慢したりすることを覚え、他の人のつらい気持ちも理解できる思いやりが生まれます。

水に慣れてお風呂が怖くなくなります

水に慣れてプールを楽しむことから始めていくので、最初は水を怖がっていても、だんだん慣れて笑顔で楽しめるようになります。

少しでも水がかかると泣いていた子も、お風呂で頭から水をかけても平気になったり、もぐったりできるようになって、水を怖がらなくなります。

おうちのお風呂でも、自分から進んで練習したり、する子も出てきます。

思いっきり身体を動かすことで、ストレス解消ができます

スイミングではクラスや学年の垣根を越えた友達ができます。
仲間と一緒に水中で思い切り体を動かすことで、ストレスも吹っ飛びます。
水の中であれば、抵抗も大きいので、多少激しく動いてもケガにはつながりません。

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